2025-06

ストーブ

黒と金と、猫と犬と|アラジン15型を仕上げる冬の手仕事

真鍮仕様にしたアラジン15型。ピカピカのチムニーとヤカンに「ニヤリ」だけど、「天板とか気になる〜」って当然なる。今回は、2022年に、真鍮仕様のアラジンの枠と天板を耐熱で塗った記録を振り返る。
ストーブ

真鍮ヤカンと猫とストーブ|塩と酢と、磨くという小さな革命

アラジン15型の塗装を剥離。燃料計を磨いて量がわかるようになる。だけど、「なんかたらんな…」と腕を組みながら考えた。今回は、2022年に、真鍮仕様のアラジンに合わせたヤカンを磨いた記録を振り返る。
ストーブ

アラジン15型、真鍮仕様へ|塗装を剥がし、猫と火と暮らすストーブDIY

2014年に雪国に引っ越してきた。そこで、はまった冬のアイテムが「石油ストーブ」なんといっても、石油ファンヒーターは電源がいるけど石油ストーブは自由。今回は、2022年に、15型のアラジンを塗装を剥がし真鍮仕様に改造した記録を振り返る。
木工

ドアにドアをつけた日|犬はスイスイ、猫はそっと見てた

ガレージハウスのドアにはドアが無い。だから、犬と猫は誰かが開けてくれるまで待つ。なので、「ドアにドアをつけよう!」って穴を開ける。今回は、2019年に、犬と猫用のドアをドアに取り付けた記録を振り返る。
モノづくりをもっと楽しく!

屋根の上に広がる、空の庭|木製カーポートでつくるドッグラン計画

2021年4月10日に、骨組みはできた。でも、屋根がないので雨が降ると車が濡れる。「カヌーみたいにFRP張ったるか?」って誰かが囁いた。今回は、2021年に、木製カーポートの上にドックランを作った記録を振り返る。
モノづくりをもっと楽しく!

雪に負けない、手作りの木製カーポート|BMWミニのために建てた屋根の記録

2014年に、コンクリートを流した。毎年、車を雪から掘り起こすのに疲れた7年後。「さて!バイク小屋も立てたし!次は?」とカーポートを思案。今回は、2021年に、木製の雪の重さにも耐えるカーポートを作った記録を振り返る。
家庭菜園

無農薬畑に、ありがとうを込めて|2016–2019 畑と暮らした日々

終わりは突然やってくる。借りていた畑が借りられなくなった。大きなファームを営んでいる会社が購入を申し出たとのこと。今回は、2016年から2019年までの無農薬栽培の思い出を振り返る。
家庭菜園

廃材で作る、農機具小屋の記録|クボタ管理機と歩いた日々

本格的に土を触りたくなる。なので、大きめの管理機をまたもやヤフオクで購入。お届け無料の「動きません」が、また我が家にやってきた。今回は、2017年10月に小さな農機具小屋を作った思い出を振り返る。
家庭菜園

土をさわって生きる|収穫と小さな命と、ほんの少しの哲学

土を触って生きる。今までの人生ではなかったこと。トラックのハンドルを持つ手が耕運機のハンドルを握る不思議。今回は、2016年8月〜2017年10月に収穫した野菜たちとの思い出を振り返る。
家庭菜園

名古屋コーチンと夏の畑|トマトとおちりと、カラスの気配

鶏とプチトマトの収穫を祝う。鶏は畑が大好きだけどプチトマトは食べない。そして、トウモロコシは大好物で特に髭を好んで食べる。今回は、2016年8月に、ニワトリ(名古屋コーチン)と収穫をした思い出を振り返る。