ストーブ

ストーブを自作する楽しみ!改造DIYで実用的な暖房を作る

ストーブを自作する楽しみ!改造DIYで実用的な暖房を作る

こんにちは、fukumomo3_Photo(@fukumomo7_com) です。

寒い季節のアウトドアや作業場には、暖房が欠かせませんが、市販のストーブを買わずとも、自分で作ることができます! 既製のストーブではなく、別のものを改造してストーブに仕上げるDIYの面白さ は格別です。

  • 「何を改造すればストーブとして使えるのか?」
  • 「安全に使えるようにするにはどんな工夫が必要?」
  • 「効率よく燃焼させるための改造ポイントは?」

そんな疑問や興味に、実際にさまざまなものを改造してストーブを自作している私 が、経験をもとにお答えします!

不要なものをストーブに生まれ変わらせ、暖かく快適な空間を作ろう。
このブログ達が、あなたのストーブDIYのヒントになれば幸いです

ストーブ

アラジン15型を壊さない工夫|芯を動かさずに使い続ける方法

アラジン15型の芯が重い。無理をさせて支点が外れたり折れたら悲しい。「じゃ?上下させなきゃいいじゃん」って思い立ったら即行動。今回は、2022年に、アラジン15型の芯を上下させない方法を考えた記録を振り返る。
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合体DIYで生まれた、灯のシンデレラ|POD5Kと76K、そしてホヤの物語

POD 5K JUNIORを分解清掃していて思った。POD 76K VIKINGとチムニーの取り付け部が同じってこと。そして、加圧式ケロシンランタンのホヤを手に取りチムニーかぶせてみた。今回は、2022年に、POD5KとPOD76Kとランタンのホヤを合体させた記録を振り返る。
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仕上げは真鍮の自在鉤|アラジン15型と猫と犬のガレージ妄想

アラジン15型の真鍮仕様。ヤカンも真鍮で細かい部分も真鍮に変えた。だけど、「なんかたらんな…」とまだ考えるのが楽しい週末。今回は、2022年に、真鍮のヤカンを吊るす自在鉤を見つけた記録を振り返る。
ストーブ

黒と金と、猫と犬と|アラジン15型を仕上げる冬の手仕事

真鍮仕様にしたアラジン15型。ピカピカのチムニーとヤカンに「ニヤリ」だけど、「天板とか気になる〜」って当然なる。今回は、2022年に、真鍮仕様のアラジンの枠と天板を耐熱で塗った記録を振り返る。
ストーブ

真鍮ヤカンと猫とストーブ|塩と酢と、磨くという小さな革命

アラジン15型の塗装を剥離。燃料計を磨いて量がわかるようになる。だけど、「なんかたらんな…」と腕を組みながら考えた。今回は、2022年に、真鍮仕様のアラジンに合わせたヤカンを磨いた記録を振り返る。
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アラジン15型、真鍮仕様へ|塗装を剥がし、猫と火と暮らすストーブDIY

2014年に雪国に引っ越してきた。そこで、はまった冬のアイテムが「石油ストーブ」なんといっても、石油ファンヒーターは電源がいるけど石油ストーブは自由。今回は、2022年に、15型のアラジンを塗装を剥がし真鍮仕様に改造した記録を振り返る。
ストーブ

DIY進化論|偶然と直感が生んだバケツの神話|RainbowBurningBucket誕生録

とあるリサイクルショップで偶然見つけた業務用スープポット。この業務用スープポットがみんなを引き寄せた。全9アイテムで、燻製・七輪・焚き火台。組み合わせ次第では、なんでも。今回は、業務用スープポットからRainbowBurningBucketまでの進化の記録を振り返る。
DIY料理

DIY進化論|ただ温まったチーズの、その先へ

退化も進化と信じたRainbowBurningBucket。「失敗は宝」前回のオーブンから数日後。今回は、RainbowBurningBucketを燻製器に進化させた記録を振り返る。
DIY料理

DIY進化論|オーブンのつもりが…燻製でした

目的も方向性も無く突き進むRainbowBurningBucket。「次はどこへ行きたいのか見届けようでは無いか!」といったことで、やればできると「オーブン料理」にチャレンジ。今回は、RainbowBurningBucketで手羽先のオーブン料理にチャレンジして失敗した記録。
DIY料理

DIY進化論|RainbowBurningBucket、煙を制して肉を焼く

環境に適応した結果、進化したRainbowBurningBucket。「進化した性能を見せてもらおうじゃなか!」といったことで、前から気になっていた「炭火焼き肉」を決行。今回は、RainbowBurningBucketで炭火で肉を焼いた日々を振り返ります。