家庭菜園

よめばつくれちゃうかも?無農薬野菜|土に触れれば、暮らしが変わる

よめばつくれちゃうかも?無農薬野菜|土に触れれば、暮らしが変わる

こんにちは、fukumomo3_Photo(@fukumomo7_com) です。

「畑やらんか?」

以前からちょっとだけ興味があったから、突然のお誘いに即答したことからスタートした家庭菜園。

  • 都会から田舎に来たけど、畑やってみたいな?
  • やったことないけど、田舎の広い畑って大変じゃない?

そんな都会から田舎に憧れてきた人の、ちょっとした手助けになればと書きました。

このカテゴリーが、あなたの家庭菜園と田舎暮らしのヒントになれば嬉しいです。

家庭菜園

無農薬畑に、ありがとうを込めて|2016–2019 畑と暮らした日々

終わりは突然やってくる。借りていた畑が借りられなくなった。大きなファームを営んでいる会社が購入を申し出たとのこと。今回は、2016年から2019年までの無農薬栽培の思い出を振り返る。
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廃材で作る、農機具小屋の記録|クボタ管理機と歩いた日々

本格的に土を触りたくなる。なので、大きめの管理機をまたもやヤフオクで購入。お届け無料の「動きません」が、また我が家にやってきた。今回は、2017年10月に小さな農機具小屋を作った思い出を振り返る。
家庭菜園

土をさわって生きる|収穫と小さな命と、ほんの少しの哲学

土を触って生きる。今までの人生ではなかったこと。トラックのハンドルを持つ手が耕運機のハンドルを握る不思議。今回は、2016年8月〜2017年10月に収穫した野菜たちとの思い出を振り返る。
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名古屋コーチンと夏の畑|トマトとおちりと、カラスの気配

鶏とプチトマトの収穫を祝う。鶏は畑が大好きだけどプチトマトは食べない。そして、トウモロコシは大好物で特に髭を好んで食べる。今回は、2016年8月に、ニワトリ(名古屋コーチン)と収穫をした思い出を振り返る。
家庭菜園

一人で歩き出す耕運機|ハウルの城と畑の記憶

念願の管理機を買う。でも「動きません」のジャンクな管理機。「たぶん動くでしょ?」って期待を込めて太平洋側へ引き取りに行った。今回は、2016年6月13日に、管理機(耕運機)を修理して動かした思い出を振り返る。
モノづくりをもっと楽しく!

畑と師匠と草刈機|小さな農と学びのある暮らし

2016年6月6日師匠に畑を教えてもらう。「師匠」地主さんを勝手にそう呼んでいる。「餅は、餅屋に聞け」なんでも初めは聞いた方が早い。今回は、農作物を植えて育っていく過程の記録と草刈機の思い出。
モノづくりをもっと楽しく!

よめばつくれちゃうかも?無農薬野菜|畑しごとはじめました。DIY精神で土に触れる春の記録

2016年5月3日「畑やらんか?」突然のお誘いに即答する。以前から、ちょっとだけ興味があったからだ。今回は、畑を借りてから耕して農作物を植えるところまでの記録。