モノづくりをもっと楽しく!

コーヒー焙煎機はゴミ受けから生まれた|DIYで楽しむ、自作ドラムと豆の香り

コヒーを飲むようになった。瓶の蓋を開けてスプーンで粉を入れる。簡単すぎで物足りない、「喫茶店のコーヒーって煎ってるよね?」今回は、2020年、キッチンで使うゴミ受けを使ってコーヒー焙煎機を作った記録を振り返る。
モノづくりをもっと楽しく!

ジェントスをイン!ホヤの割れたハリケーンランタンを電池式に再生

電池交換をするためケロシンランタンのジェントス改を取り出す。ふと、ホヤが割れて放置してあるハリケーンに目がいく。「あ…芯のところ外せば、多分入る」今回は、2019年ハリケーンランタンにジェントス改をインした記録を振り返る。
リノベーション

バイクを追い出して、クッションフロア|ガレージ床を貼ってLEDで光らせた日

ガレージハウスが完成してから数年後。ガレージにバイクを止めてある場所が気になる。「ここにクッションフロアを貼ってキャンプ道具を飾ったら」頭に浮かんだ瞬間に、バイク4台がガレージから外に追いやられる。今回は、2019年5月にコンクリート打ちっぱなしの床にクッションフロアを貼った記録を振り返る。
ストーブ

DIY進化論|偶然と直感が生んだバケツの神話|RainbowBurningBucket誕生録

とあるリサイクルショップで偶然見つけた業務用スープポット。この業務用スープポットがみんなを引き寄せた。全9アイテムで、燻製・七輪・焚き火台。組み合わせ次第では、なんでも。今回は、業務用スープポットからRainbowBurningBucketまでの進化の記録を振り返る。
DIY料理

DIY進化論|ただ温まったチーズの、その先へ

退化も進化と信じたRainbowBurningBucket。「失敗は宝」前回のオーブンから数日後。今回は、RainbowBurningBucketを燻製器に進化させた記録を振り返る。
DIY料理

DIY進化論|オーブンのつもりが…燻製でした

目的も方向性も無く突き進むRainbowBurningBucket。「次はどこへ行きたいのか見届けようでは無いか!」といったことで、やればできると「オーブン料理」にチャレンジ。今回は、RainbowBurningBucketで手羽先のオーブン料理にチャレンジして失敗した記録。
DIY料理

DIY進化論|RainbowBurningBucket、煙を制して肉を焼く

環境に適応した結果、進化したRainbowBurningBucket。「進化した性能を見せてもらおうじゃなか!」といったことで、前から気になっていた「炭火焼き肉」を決行。今回は、RainbowBurningBucketで炭火で肉を焼いた日々を振り返ります。
ストーブ

DIY進化論|RainbowBurningBucketとガレージハウスの自然選択

ニヤリの瞬間から始まった、DIYの炎は消えない。2019年ごろから人気になり出した二次燃焼ストーブ。最初は皆、薪で楽しんでいたが、二次燃焼も今や「ウッドペレット」に移行。今回は、業務用スープポット改を使いウッドペレットを燃やしてみた記録を振り返ります。
ストーブ

業務用スープポットで作る自作二次燃焼ストーブ|ニヤリの瞬間から始まった、DIYの炎

2019年1月とあるリサイクルショップで業務用スープポットを見つける。見つけた瞬間真っ先に二重構造なのかを確認。「ニヤリ」二重構造である。今回は、業務用スープポットを改造して二次燃焼ストーブを試行錯誤して作った記録です。
モノづくりをもっと楽しく!

畑と師匠と草刈機|小さな農と学びのある暮らし

2016年6月6日師匠に畑を教えてもらう。「師匠」地主さんを勝手にそう呼んでいる。「餅は、餅屋に聞け」なんでも初めは聞いた方が早い。今回は、農作物を植えて育っていく過程の記録と草刈機の思い出。