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こんにちは、fukumomo3_Photo(@fukumomo7_com)です。
廃油ストーブの燃料である廃油。
これをペール缶に保管してあるのだけど、継ぎ足すのが面倒。
amazonで検索してたら”やっすい”ポンプを発見したのでちょっと作ってみる。
今回は、2023年:ポンプで廃油をジョッキに入れる装置を作った思い出を振り返る。
激安オイルチェンジャーを分解・整備して相棒に
⬇︎この記事で使用した部品などをリストにしておきました⬇︎
クリックすると開いて表示されるので、必要に応じて覧ください。
”ちゅーちゅーポンプ”を使うと必ずこぼす人

つか、これ「チューチューポンプ」でいいらしい😂
でも、「ちゅーちゅーポンプ」ってひらがなのほうがかわいいからひらがな。
amazonで、やっすいオイルチェンジャーをゲット

ちょっと回してみて音を聞くと怪しい。
分解してギア部分を確認して見たところ「グリス切れ」
なので、シリコングリスをちょっと塗ってみたところ「シュイーン」
ついでなので、ポンプ部分も確認

簡単な構造だったので壊れそうに無い。
遠心力で羽が伸びて油を押し出す仕組み。
少しだけOリングと羽の部分に油を塗って気分を高める。
廃油ストーブの電源プラグが

シガープラグを使ってるので、これもシガープラグに交換。
このプラグLEDが点灯するから便利。
音がうるさいけど使える相棒になった。
オイルが回ったら少しは音が静かになるかな?って思ってたけど同じだった。
でも、1,980円で、ホース(硬い)も付属してるしいいかも。
って、使い続けて2025年になるけど、まだ動いてる。
一年に数回しか回さないから一生使えるかな?
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
fukumomo3_photo




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