モノづくりをもっと楽しく!

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古いアルミボックスを再生!防水カスタムとFRP内貼りで蘇ったサイドケース

「これ、バイクのサイドケースにできんかな?」そんな直感から始まった、小さなDIYチャレンジ。使ったのは、昔カヤックにFRPを貼ったとき余ったガラスクロス。今回は、内側にFRPを貼って防水性を高めた、再生サイドボックスの制作記録です。
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「鶏人」のステッカーで挑戦!ガラスにサンドブラストしてみた実験記録

2017年5月、屋号「鶏人(けいじん)」のステッカーを使って、ふとひらめいた。「これ、ガラスにサンドブラストで浮かび上がらせたらカッコいいんじゃね?」思い立ったらすぐ行動。結果、グラスに刻まれた“鶏人”のロゴは、ちょっと感動レベルの仕上がりでした。今回はその試行錯誤と、ちょっと過酷な作業環境について語ります。
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ホムセン箱をかっこよく|Roland STIKAで自作ステッカーに挑戦!

2017年4月:「黒いホムセン箱をちょっとカッコよくしたい」そんな軽い気持ちで始めたステッカー制作。気がついたら「Roland STIKA」を購入して、屋号“鶏人”のロゴを切り出していました。毎度ですが、ちょっと飲みながら(笑)DIYステッカーをカットし、自己満足の世界を味わうまでを記録した、ゆる〜い実践記録です。
ストーブ

MSRドラゴンフライ静音化計画|家庭用レンジのバーナーキャップで自作サイレンサーを作ってみた

「MSRのドラゴンフライって、めっちゃうるさくないですか?」2015年のある日、「静かにできないかな…」と考えていた。そこで、目に止まったのが家庭用ガスレンジのバーナーキャップ。「これ…いけるかも?」今回は、MSRドラゴンフライ専用・自作サイレンサーの作り方をご紹介します。
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ニワトリーズランキャンプ場の作り方|ニワトリと火を囲む、庭のDIY革命

2015年のある日、ふと思った。「焚き火を囲みながら、ニワトリとキャンプできたら面白くない?」それが、この“ニワトリーズランキャンプ場”の始まり。庭に落ちていた石を集めて作ったカマド。設営されたテント。砂浴び場と産卵箱……けど、使われない😂けれど、ニワトリたちは気ままに、自由に、好きな場所で遊んでくれる。
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屋号看板をDIY|ガレージハウスFと鶏人の名前を刻むまで

名古屋から雪国に越してきて二年目の春。町内の消雪パイプ修理でもらった一枚の板を見つめていたら、言葉が浮かんできた。「Garage House F」それは、ガレージハウスでの暮らしが始まった証だった。
DIY料理

海沿いふたり旅|スモークチーズのオリーブオイル漬けで乾杯

旅に出ると、毎晩の晩酌が欠かせない。2014年、保護犬と一緒に軽バンで日本を一周したとき、毎日の晩酌のために作っていたのが、この「スモークチーズのオリーブオイル漬け」でした。乾かして、燻して、漬けるだけ。だけどそれが、酒に合う。この記事では、そんな“旅の味”と“毎日のルーティン”になっていた【スモークベビーチーズのオリーブオイル漬け】の作り方と、ちょっとしたDIYのコツを紹介します。
DIY料理

海沿いふたり旅|旅の味は、特製バジルソルトで決まり

旅に出るとき、忘れてはいけないのが“調味料”です。旅先の道の駅で仕入れた野菜と、その土地で育った素材で晩飯を食べるのも一つの楽しみ。道の駅のご当地グルメもいいかもしれないけど、私は一人が好き。だから私は、旅の相棒に“特製バジルソルト”を常備する。この記事では、バジルを乾かすところから、混ぜるだけの簡単レシピまで、ちょっと美味しい「旅の味」の話をお届けします。
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海沿いふたり旅|始まりはDIY

私は、2014年に軽バンの荷台を改造して、保護犬と一緒に海岸沿いをぐるりと回ったことがあります。しかし、持って行きたい荷物は、大型トラック一台分ぐらいありそう。そこで、今回は、そんな「海岸沿いをふたり旅」で改造した軽バンで使える技を紹介しようと思います。キャンピングカーまでは恐れ多いけど、寝れてご飯が食べれるぐらいにはしたいなと考えているあなたにぴったりですよ。
DIY料理

海沿いふたり旅|塩・乾燥・保管が基本の燻製DIY

日本一周とか、興味ありますか?私は、軽バンで保護犬と一緒にぐるりと回ったことがあります。とても楽しい旅だったのですが、軽バンの中って広いようでいて、日本一周となると荷物がどんどん増えていくんですよね。そこで今回は、2014年に北海道・本州・九州の海岸沿いを回る旅で使っていた、ペンキ缶で作ったミニ燻製器を紹介しようと思います。小さいけれど、ちゃんと燻製ができちゃう、そんな旅仕様のDIYスモーカーです。