暖房もDIY!ストーブを作る楽しみ

DIY料理

DIY進化論|ただ温まったチーズの、その先へ

退化も進化と信じたRainbowBurningBucket。「失敗は宝」前回のオーブンから数日後。今回は、RainbowBurningBucketを燻製器に進化させた記録を振り返る。
DIY料理

DIY進化論|オーブンのつもりが…燻製でした

目的も方向性も無く突き進むRainbowBurningBucket。「次はどこへ行きたいのか見届けようでは無いか!」といったことで、やればできると「オーブン料理」にチャレンジ。今回は、RainbowBurningBucketで手羽先のオーブン料理にチャレンジして失敗した記録。
DIY料理

DIY進化論|RainbowBurningBucket、煙を制して肉を焼く

環境に適応した結果、進化したRainbowBurningBucket。「進化した性能を見せてもらおうじゃなか!」といったことで、前から気になっていた「炭火焼き肉」を決行。今回は、RainbowBurningBucketで炭火で肉を焼いた日々を振り返ります。
ストーブ

DIY進化論|RainbowBurningBucketとガレージハウスの自然選択

ニヤリの瞬間から始まった、DIYの炎は消えない。2019年ごろから人気になり出した二次燃焼ストーブ。最初は皆、薪で楽しんでいたが、二次燃焼も今や「ウッドペレット」に移行。今回は、業務用スープポット改を使いウッドペレットを燃やしてみた記録を振り返ります。
ストーブ

業務用スープポットで作る自作二次燃焼ストーブ|ニヤリの瞬間から始まった、DIYの炎

2019年1月とあるリサイクルショップで業務用スープポットを見つける。見つけた瞬間真っ先に二重構造なのかを確認。「ニヤリ」二重構造である。今回は、業務用スープポットを改造して二次燃焼ストーブを試行錯誤して作った記録です。
ストーブ

ペール缶と煙突と鉢受けで作るロケットストーブ|燃やして作って炒めて笑え!

「あ、これちょうどペール缶に入りそうじゃん」ホームセンターで見つけた園芸用の“鉢受け”から始まったロケットストーブ作り。材料は、ペール缶・煙突パイプ・鉢受け、たったこれだけ。今回は、燃焼効率の鬼“ロケットストーブ”を、遊び心たっぷりに自作してみました。組み立てのコツ、火入れの瞬間、そして炎が生んだ中華炒飯まで、どうぞご覧あれ。
ストーブ

コールマン413Hをケロシン仕様に改造|4年間毎日使った記録

我が家のガレージには、小さなキッチンがある。そこで使う火器はすべて、灯油(ケロシン)で統一している。理由は、安全性と経済性。ところが手元にあったのは、コールマンの名作、413Hツーバーナー。ご存じ、ホワイトガソリン仕様の赤いタンクのやつである。「確か?プレート足すとケロシンで燃えるんじゃなかったか?」そんな理由から、昔拾った頭の整理ダンスから取り出した情報で改造してみた。
ストーブ

金玉杯ケロシンランタンをストーブに改造|DIYで挑んだ炎と鉄の三年間

中華製ランタンの魅力は、安くて、いじれることです。もしかして、炎上して使わなくなったものが、あなたのガレージの棚にありませんか?それに、ちょっと手を加えて、自分仕様に仕上げていくのが醍醐味なのに勿体無いです。今回は、金玉杯(ゴールデングローブ)を使用して、ケロシンストーブ化というひとつの可能性を試してみました。
ストーブ

時計型薪ストーブをDIYリノベ!ベルテントを快適にする改造記録

ベルテントで使う薪ストーブって何を使ってますか?私は、ホンマ製の時計型薪ストーブを改造してベルテントをリノベーションしちゃいましたよ。今回は、細かく価格なども紹介しているので参考にしてくださいね。ベルテントのが、常夏になっちゃいます。
ストーブ

自作廃油ストーブの作り方|DIYで実践する暖房・燃焼システム

「廃油ストーブを作ってみたい」と考えているあなたへ!バイクや車のオイル交換をすると、使い終わった廃油の処理に困ります。そこで、「この廃油を有効活用できないか?」と考え、廃油ストーブを自作することにしました。このブログでは、実際に私が廃油ストーブを自作した全工程を詳しく紹介します。材料費の詳細や必要な工具、失敗したこと、失敗しないためのポイントまで、実体験をもとにまとめました。溶接などの機械そろえ、手順をしっかり守れば意外と初心者でも作れるので、「廃油ストーブを作ってみたいけど、何から始めればいいの?」という方は、ぜひこの記録を参考にしてみてくださいね。